写真館ピンボケ                                 写真館 ピンボケ profile 
                                                        (氏名)   西 森  芳 一  
                                            (年齢)   1949年 四国の高知県中部の山村に生れる。  
                               (職業)   妻と共に小さな理 ・美容店を細々と経営しています。  
                    (趣味)   写 真  ・  旅 行  
        (家族)   2008年5月現在、   妻と女子従業員の三人家族です。  
     

 ピンボケ写真 Galler


本日は私の 拙い写真 Galleryに、ご訪問頂き誠に有難う御座います。 

皆様の心に残る 作品を目標に、制作活動を行っていますが、イメージに合う作品には中々出会えないのが現状ですが
皆様の 感じたままの辛口のご感想を頂き、今後の作品に 反映させて 参りたいと 願っています。

多くの皆様の辛口の、ご批評をお待ち申し上げています。




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          始めまして写心館ピンボケの、西森芳一で 御座います。    
       本日は私の 拙いHPに訪問頂きまして 誠に有難う 御座いました。
       写真を趣味として10年余りですが、恥ずかしながら これと言っ た テーマを持たずに、ただ単に心が動いた風物にレンズを向けて参りました。
       写真に限った事では 御座いませんが、ご鑑賞頂いた方々に現場の感動をどれだけ お伝えする事が出来るかで 作品の価値が
       決まると考えますが、残念ながら私の現状は、独り善がりの域を脱していない様に思います。
       他人の作品に関してはまだしも、自身の作品に関しては、盲目に等しい現状で御座います。
       皆様の貴重な、御意見ご批評を今後の作品に反映させる事を、主たる目的にHPを開設致しました。

       私は元来、熱し易く冷め易い弱い性格の為に、多くの趣味を楽しんで参りましたが、どの趣味も長続きせず
       何れも浅く短く出したが、写真の趣味は意外にも長く続いています。
       写真を始めて五年程は、四国内の山野の風景を主に撮影して参りましたが、一枚のモノクロ写真に大感動即座にモノクロ写真に
       転向と同時に、撮影対象も 風景から人物に大きく変わる。  現在は人物、特に高齢の、お爺ちゃん、お婆ちゃんの撮影を続けています。

       今後もモノクロ写真一筋に、感動を求め写真に取り組んで参りたいと考えています。
       モノクロは ・ 撮影 ・ フィルム現像 ・ プリン ト・ パネルの制作、貼り付けに至るまで全ての作業が自身で行える事も大きな魅力の一つです
       またカラーに比べ情報量が少ない為に、必然的に想像する部分が多くなり作品に奥行きと、深い味わいが生まれ結果多くの人々を
       引き付ける魅力が生れる様に思います。
 
       暗室のセ−フライトのなかイメージに合った露光が決まり、バットの中の現像液に浮かぶモノクロ写真は、私の価値観を大きく揺さぶる様な感動があります。
       自身で納得の行く作品作りには程遠い現状で御座いますが、今後もモノクロ一筋に写真を楽しんで参りたいと考えています。

       Gallery作品に関しましては、何かが足りないでも何かしら心に残るそんな写真を集めてみました。
       皆様の鋭い感性で、トリミング、プリント操作、組写真、その他のアドバイスを頂く事で作品として、蘇る可能性を秘めているのではと考えます。
       皆様の感性で思い切り、斬って頂き 貴重な御意見 ご批評を今後の道標させて頂きたいと考えています。
       耳障りの良い批評に得るものは少ないと考えます。
       良しに付け 悪しきに付け、お目に留まる作品が御座いましたら、感じたままの辛口の、ご批評を頂ければ幸いです。





       
1997年 油絵が趣味のご近所の開業医の先生と 絵と 写真の二人展を開催する。 

       
2002年 写真の大先輩の奥野氏と カラー&モノクロの二人展を開催する。

       パソコンを始めたのを期に ジヤンルを超えて多くの皆様との交流を願って HPの開設を考えましたが未熟なパソコン技術の為に
       難産を極めましたが  多くの友人のお力添えを頂き何とか、開設する事が出来ましたが 現状は船酔い状態で御座います。 
       お見苦しい点も多いかと思いますが、皆様に愛されるHPに育てて参りたいと願っています。
       最後に当HP制作にあたり、お力添えを頂きました皆様に 心より厚くお礼を申し上げます。





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